📍 KLスポット
本×カフェ×作業空間が全部ある。
「TSUTAYA BOOKSTORE Bukit Jalil」で過ごす整う時間
「TSUTAYA BOOKSTORE Bukit Jalil」で過ごす整う時間
クアラルンプールで見つけた、最高の居心地と開放感
ら
ライター
Near Malaysia 編集部
☕ カフェ併設
💻 作業スペース
📚 蔦屋書店
📍 Bukit Jalil
🧘 整う時間
クアラルンプールで「落ち着いて過ごせる場所ないかな」と思ったときにおすすめなのが、TSUTAYA BOOKSTORE Bukit Jalil。
日本でもおなじみのTSUTAYAですが、KLの店舗はちょっと別物。本屋というより、“過ごすための空間”としてかなり完成度が高いスポットです。
日本でもおなじみのTSUTAYAですが、KLの店舗はちょっと別物。本屋というより、“過ごすための空間”としてかなり完成度が高いスポットです。
1
思わず長居したくなる、開放感のある空間
店内に入ってまず感じるのは、空間の広さとデザインの良さ。
- ウッド調で統一された落ち着いた雰囲気
- 天井まで続く本棚
- ゆったり配置された座席
いわゆる「本屋」というより、カフェラウンジのような居心地です。ふらっと立ち寄るつもりでも、気づいたら長居してしまうタイプの場所。
2
本だけじゃない。カフェ併設で“過ごせる”書店
この店舗の大きな特徴が、カフェが併設されていること。コーヒーや軽食を楽しみながら、そのまま本を読めるスタイルです。
- コーヒーを飲みながら読書
- ちょっとした休憩
- ゆっくり一人時間
ら
ライター
“ただ本を買う場所”ではなく、“時間を過ごす場所”として成立しているのが魅力です。3
勉強・作業にも使える、ちょうどいい環境
実際に行って感じたのが、作業している人の多さ。
💻 利用層
ノートPCで仕事している人や勉強中の学生が多く、集中しやすい空気感。
🛋 座席
席の作りもゆったりしていて、長時間いても疲れにくい設計です。
📶 Wi-Fi
モール内のWi-Fiも使えるので、ちょっとした作業には十分な環境。
💡 居心地のポイント
カフェすぎず、コワーキングすぎず、ちょうどいいバランスです。
4
ふらっと来て、整って帰れる場所
この場所のいいところは、「何かをしに来る」というよりも、なんとなく来て、なんとなく整うところ。
- 本を眺める
- コーヒーを飲む
- 少し作業する
特別なことをしなくても、時間の質が少し良くなる感覚があります。クアラルンプールの中でも、こういう静かに過ごせる場所は意外と貴重。
5
まとめ
TSUTAYA BOOKSTORE Bukit Jalilは、本・カフェ・作業空間がひとつになった複合スポット。
がっつり観光ではないけれど、ちょっと時間を整えたいときにちょうどいい。クアラルンプールで「落ち着ける場所」を探しているなら、一度は行ってみてほしい場所です。
ではまた〜!
📍 SPOT INFO
スポット名
TSUTAYA BOOKSTORE Bukit Jalil
場所
Pavilion Bukit Jalil内
エリア
Bukit Jalil
ジャンル
書店 + カフェ + 作業スペース
